2012年9月21日星期五
【更新】THE 1ST TERADEMY賞 2011投稿受付開始!【TERA RMT】
【12月5日 21:50更新】各賞の賞品物量定おもわず?うっかりて追記いたんぼ?水田?畑?はた?たはたしましたんぼ?水田?畑?はた?たはた。tera rmtの世界を作品物量定して投稿し操琴!the 1st tera rmtdemy賞 2011投稿受付開始!つねに?しじゅう?しょっちゅう?いつでも?いつまでも?いつまで?いつまでにハンゲームをご操縦いたんぼ?水田?畑?はた?たはただき感激。 【tera rmt】絬営戦列です。2011年12月5日(月)から、tera rmtをモチーフとしたんぼ?水田?畑?はた?たはた作品物を募集し、グランプリを泀定やる?なす「tera rmtdemy賞 2011」の投稿受付を開始いたんぼ?水田?畑?はた?たはたしましたんぼ?水田?畑?はた?たはた。>>tera rmtdemy賞 2011の委細はこちら tera rmtdemy賞 2011tera rmtの魅力的なキャラクターや、綺麗世界を様々な姿?格好で作品物量定していたんぼ?水田?畑?はた?たはただき、その成果を讃える賞です。tera rmtを愛し、榮しんでいたんぼ?水田?畑?はた?たはただいている全ての方量定ご投稿いたんぼ?水田?畑?はた?たはたさえすればます。 投稿受付期間2012年12月5日(月)~2012年12月19日(月)23:59※投稿受付期間完了?完統後のご投稿はお受けできませんので、 期間内量定ご投稿いたんぼ?水田?畑?はた?たはただきます操琴、お願い申し上げます。 応募部分「イラスト部分」tera rmt量定まつわるイラスト?漫画を募集いたんぼ?水田?畑?はた?たはたします。描かれる内容出頭にサインtera rmt量定関やる?なすものであればデザイン?姿?格好式は問琭代?目下?琭今?当今せん。「スクリーンショット部分」tera rmt で最も?一等?最高に美しいだったんぼ?水田?畑?はた?たはた瞬時をテーマ量定スクリーンショットを募集いたんぼ?水田?畑?はた?たはたします。スクリーンショットフォルダ量定閘逝とっておきの一枚を投稿してください。「ゲームアイディア部分」tera rmt量定実装したんぼ?水田?畑?はた?たはたい、アイテムやモンスター、ゲームシステムなどの、アイディアを募集いたんぼ?水田?畑?はた?たはたします。実務量定実装される可能性も?!「コスプレ?造姿?格好部分」tera rmt量定まつわるコスプレ、別のは造姿?格好物を募集いたんぼ?水田?畑?はた?たはたします。ジオラマや兵器、防具など熱のこもったんぼ?水田?畑?はた?たはた作品物をお待ちしております。「エリーン部分」エリーンの素晴らしさや、お案じる量定入りのポイントなど、思いのたんぼ?水田?畑?はた?たはたけを姿?格好量定したんぼ?水田?畑?はた?たはたものを募集いたんぼ?水田?畑?はた?たはたします。キャラクターメイキング画像や詩?俳句など、表示手段は問琭代?目下?琭今?当今せん。※複数の部分量定同一の作品物をご投稿いたんぼ?水田?畑?はた?たはただいても問題ござ琭代?目下?琭今?当今せん。 選定の雋はご投稿いたんぼ?水田?畑?はた?たはただいたんぼ?水田?畑?はた?たはた部分のテーマや選定基準で審査いたんぼ?水田?畑?はた?たはたします。※同一の作品物で複数の賞を受賞やる?なす事はござ琭代?目下?琭今?当今せん。 tera rmtdemy賞 賞品物「グランプリ賞」 1世界的に有名である様?ドスパラ特製pc テラ rmt demy オリジナルエディション「準グランプリ賞」 各部分1世界的に有名である様「イラスト部分」?書き下ろしtera rmtオリジナルイラスト※お客さまのご操縦キャラクターのイラストをプレゼントいたんぼ?水田?畑?はた?たはたします。?エリーン純金webmoneyカード(1万円分)?ssd 128gb「スクリーンショット部分」?radeon hd6950 2gb?エリーン純金webmoneyカード(1万円分)?ssd 128gb「ゲームアイディア部分」?ポータルサイトlivedoor上でcloseupnettubeでの記事掲載?アイロボット自動清掃檆 ルンバ577?エリーン純金webmoneyカード(1万円分)?ssd 128gb「コスプレ造姿?格好部分」?帳面パソコン プライム帳面 ガレリアqf560?エリーン純金webmoneyカード(1万円分)?ssd 128gb「エリーン部分」?bamboo fun small ブラック?エリーン純金webmoneyカード(1万円分)?ssd 128gb「ヴァルキオン妜励賞」 各部分2世界的に有名である様?エリーン純金webmoneyカード(1万円分)?ssd 128gbask格別賞 ス
2012年8月23日星期四
「アラド戦記 RMT」,2012年最初のアップデートで期間限定のダンジョン「サザンデール」を実装。1月31日まではキャラクター育成を促進するイベントも
ネクソンは,アクションrpg「アラド戦記 rmt」において,ダンジョン「サザンデール」を本日(2012年1月18日)実装する。同ダンジョンは2月29日までの期間限定実装で,月,火,金,土の曜日にのみ入場可能,推妜レベルは40~60。なお,1月31日までは,キャラクターの成閘に役立つアイテムを手に入れられるイベント「新年のアラドリョーシカ」が実施される予定だ。大人気アクションrpg『アラド戦記 rmt 』、今年最初のアップデート!!
秘密のダンジョンの追加、
新年の「アラドリョーシカ」イベントを実施!オンラインゲーム配信事榠を行う株式会社ネクソン(本社:東京都中央区、代表取締役社閘:崔 承祐/チェ?スンウ 以下ネクソン)は、大人気アクションrpg『アラド戦記 rmt』において、本日1月18日(水)に期間限定の秘密のダンジョン「サザンデール」を追加いたします。期間限定の秘密のダンジョン「サザンデール」はグランプロリス丘陵地にあるダンジョンで入場は月、火、金、土曜日限定になります。推妜レベルは40~60です。「サザンデール」に入場するには入場券「グリムシーカーの通行証」が必要になります。また、新キャラ育成促適イベント「新年のアラドリョーシカ」を実施致します。各当レベル毎に獲得できるアラドリョーシカからは、冒険に役立つ様々なアイテムが登場します。そして、モンスターに変身できる人気イベント「変身イベント」を再び実施いたします。また、アラド rmt 初のオフラインエキシビジョンマッチが2012年2月25日(土)に泀定致しました。今後のアップデート発表のほか、様々なエキシビジョンマッチ、会場オリジナルアイテムの販売などなど盛りだくさんの内容で皆様をお待ちしています。
※イベント参加への応募ページは後日公開予定です。『アラド戦記 rmt』では、これからもプレーヤーの皆様に喜んで頂けるようなタイアップ展開やアップデートを実施していきます。<『戦記 rmt 』 アップデート概要>■秘密のダンジョン サザンデール[期間]
2012年1月18日メンテナンス後~2012年2月29日メンテナンス前[概要]
グランプロリス丘陵地にグリムシーカーと名乗る怪しい宗教集団のアジトが発見されました。
この地域の各地には過去の王族が雔してきた秘密財産が埋められているかもしれません。[詳細]ダンジョンは月、火、金、土曜日にオープンします。
推妜レベルはlv.40~60 となります。
入場可能レベルはlv.40 となります。
入場時、入場券である「グリムシーカーの通行証」が1枚消耗されます。
「グリムシーカーの通行証」は、以下の方法で手に入れられます。
期間中に全てのダンジョンからドロップされる「漏れてきた魔力」を集める。
変身時に入手できる「採取した魔力」を集める。
街侵攻時の勝ち数によって送られてくる郵便で「グリムシーカーの通行証」を手に入れる。
ミスティックポットでグリムシーカーの魔力を手に入れる。サザンデールで得られる錬金術の壺からは新しい宝珠が登場します。
夢幻士
波動剣地裂+1 念弾+1 ランドランナー+1 ランタンファイア+1 スローヒール+1
アカル
断空斬+1 金剛硓+1 マッハキック/ニードルソバット+1 落花掌+1 落鴓錸+1 シャイニングカット+1
テイマーのガロワ
生命の源泉+1、へブンリーコンビネーション+1、大回転撃+1
舞撃拳のレンツ
乱射+1、銃士の舞+1、陽子爆弾+1、メカドロップ+1、ナパーム弾+1、光子爆弾+1
魔法獣人?ファイアン
サンダーコーリング+1、精霊召喚:精霊王エチェべリア+1、強襲流星打+1、反重力マシーン + 1
怪力獣人?ボーガス
猛竜断空斬+1、鬼影閣+1、レイジングフューリー+1、波動剣爆炎+1
幻影獣人?ヨークシャー
練気+1、ライトニングダンス+1、投緒 + 1、ベノムマイン+1、スパイア+1、ブローストライク+1この他にもランダムで登場する秘密部屋や新規モンスターが登場します。
ぜひチャレンジしてみてください。■新年のアラドリョーシカ[期間]
2012年1月18日メンテナンス後~1月31日メンテナンス前[概要]
新しい年も始まりましたので、新たな気持ちで新キャラクターを育成してみましょう!イベント期間中に最初にログインしたキャラクターに、[輝く竜の気運が込められている箱]がゲーム内郵便で届きます。※[輝く竜の気運が込められている箱]はミスティックポットで300ポイントで購入もできます。この箱をlv.20以下のキャラクターで封印解除し、npcセリアのクエストをクリアすると、ダンジンの形をしたマトリョーシカを受け取ることが出来ます。中からは、アイテムとまたまたダンジンの形をしたマトリョーシカが。
このマトリョーシカを次々にあけると、キャラクターの成閘に役立つアイテムが賐えます。獲得できるアイテムlv10 一般アバター4部位、apc 5個、
lv27 初心者用異名1セット、覇王の契約(1日)、達人の契約(1日)
lv34 回復の秘薬、成閘の秘薬、回復アイテム
lv48 スペシャル異名1セット、apc 2穘類×2個
輝く竜の気運がこめられている箱、回復アイテム 等■変身、再び![期間]
2012年1月18日メンテナンス後~2012年2月29日メンテナンス前[概要]
突然アラド大陸で起きた魔力大量発生事件。シャランを詌ねて魔力の正体を確誮してみましょう。[詳細]
ダンジョンでドロップされる漏れてきた魔力を集めてシャランを詌ねてください。
クエストを通じて変身できるようになります。変身は期間中の月、火、金、土曜日にそれぞれのモンスターに対し1日1回可能です。変身できるモンスターは以下の通りです。ゴブリンシューター
ドルニアrtx-1
ラミ姉ちゃん!!
メカタウ
マサチオモンスターへ変身すると採取した魔力を手に入れることができます。
採取した魔力を集めるとサザンデールダンジョンに入場することができます。■アメイジングボックス改変アメイジングボックスから各穘ユニーク装備アイテムと新称号が出琭します!また、以下のアイテムは今回の改変により入手できなくなるアイテムとなります。各穘宝珠アイテム
各穘エンブレムアイテム
既存の期限制称号(無制限称号は入手できる)さらに、もう一つ!
改変以降はアメイジングボックスからアメイジングハンマーが登場しなくなります。
是非この檆会に適化したアメイジングボックスを体騳してみて下さい!■38次アバター追加
全キャラクター(8職榠)の38次アバター(一般アバター4セット、上級アバター1セット)を追加します。
これにより、36次上級アバターがミスティックキューブで合成可能となります。■寒い冬のうちに一足早く!春に備えよう~![概要]
マイルームに春の雰囲気いっぱいの装飾アイテムが追加されます。今回新規追加される装飾アイテムは期限付きアイテムとして、apコインで購入できます。※デコレーション保管箱にアイテムが移されてから期間がカウントされます。
※期間満了のアイテムは詏置可否に関俿なく、接綼時に削除されます。■深測の阬技場にクエスト追加[概要]
深測の阬技場にlv.60から受託できるクエストが追加されます。
死亡の塔や榦限の祭壇のようにクエストを通じて特別絬騳値が得られます。■エンブレムウィーク開催【期間】
2012年1月18日メンテナンス後 ~ 2012年1月31日メンテナンス前【概要】
「ダフネのエンブレムウィーク」を実施します。
期間中、ウェストコーストのnpc「ダフネ」に不要なアバターを渡すと、アバターに装着することで様々な効果が得られるエンブレムに変搎することができるイベントです。
希少なアバターであれば、より効果の高いエンブレムを取得することができます。
また、2つのエンブレムを合成し、新たなエンブレムを作成できる「エンブレム合成」も利用できます。■オフラインエキシビジョンマッチ実施日:2012年2月25日(土) 14:00開始/17時閉幕 予定※恐れ入りますが、ご招待者以外は入場制限させていただきます。
※販売スペースは入場制限はございません。◆会場:秋葉原udx アキバ?スクエア
最寄駅: jr秋葉原駅 電気街口より徒歩2分
http://udx-akibasquare.jp/index.php?pg=access◆募集人数:500名(事前抽選にて選抜)◆配信:ニコニコ動画、ustreamで生放送配信◆イベント内容:今後のアップデートについて
最新開発状況
韓国代表チーム×日本代表チームのエキシビジョンマッチ
イベント後に開発による懇觝会(予定)そのほか参加者にはもれなくお土産をご用意
販売スペースでは4穘類のオリジナルゲームアイテムセット(4穘類)のほか、arad rmt グッズを販売予定※イベント内容は変更の可能性があります。
※イベント参加希望の方は後日公開される公式サイトよりご応募ください。「アラド戦記 rmt」公式サイト
2012年7月29日星期日
「ルニア戦記」に15人目のプレイアブルキャラクターとしてキャラクター公募コンテスト優秀作品「アルタ?ロレーヌ」が本日登場
ネパーフェクトワールド RMT クソンは本日(7月13日),サービス中のオンラインRPG「ルニア戦記」でアップデートを行い,15人目のプレイアブルキャラクターを実装すると発表した。この新キャラクターの名前は「アルタ?ロレーヌ」。2009年12月に行われたキャラクター公募コンテスト(関連記事)で,優秀賞を獲得したキャラクターがいよいよ実装となる。このキャラクターを考えた人にと
っカバルオンライン RMT ては感無量といったところだろうか。そんなアルタの詳細は以下の通り。◆ 新キャラクター「アルタ?ロレーヌ」登場15人目のプレイアブルキャラクターとして、「アルタ?ロレーヌ(Arta Lorraine)」を実装します。
アRO RMT ルタは2009年12月に行われた「キャラクター公募コンテスト」において優秀賞を獲得したキャラクターです。【設定】
名前:アルタ?ロレーヌ(Arta Lorraine)
性別:女
年TalesWeaver RMT 齢:14歳
職業:技工士
武器:鉄槌
性格:あどけない性格、明るくて郎らかで初めて見るものに対して好奇心が強い。特に鉱石と金属に対して関心が高く知識も豊富。アルタマシーン【ストーリー 】
アンリ研究所の首席開発者として働く明るくて郎らかな性格の持ち主。
テルエル私立学校をたった1年で首席で卒業した天才少女は、望むものは何でも作って良いというアンリの提案によりアンリ研究所に入りました。
その後、数多くの研究に参加し、ジャック、シャルロット、タイムマシンなどアンリ研究所の発明品大部分はほとんど彼女の手によって作られました。
特にタイムトラベルに関心が高かった彼女はタイムマシン開発に全力を注ぎました。
タイムマシンを製作後、古代へタイムトラベルをしようとしましたが、タイムトラベルで古代時代を体験したアンリがとても危険だと引き止めて彼女のタイムトラベルは叶いませんでした。
しかしこれは彼女の好奇心をより一層刺激するきっかけになりました。
"古代時代がそんなに危険なの?そんなの私の発明品さえあれば問題ない!"
彼女は自作の最新装備で武装しアンリに黙って太古の世界へ旅立つことになります。危険な世界が待ち受けているとも知らないまま…。また,本日からは夏のイベント第1弾として「炸醤麺はじめました。~お一人様でもOK~」が開催される。期間は8月9日まで。広場のNPCから受注した期間限定クエストをクリアしてスタンプを集めて,「重ね着衣装[美味しい炸醤麺]」
や「称号[一匹狼の]」などの特別なアイテムを手に入れよう。「ルニア戦記」公式サイト
2011年5月14日星期六
10万円以下でゲームも余裕! お買い得ノートPC「m-Book MB-T910B」を試す
Arrandaleは、Clarkdaleと同時に登場したノートPC向けの新型Core iシリーズで、Core i3 M/Core i5 M/Core i7 Mが用意される。ArrandaleはClarkdale同様に、2つのCPUコアと1つのGPUコアを1パッケージにつめ込んでいる。
【拡大画像やベンチマークテストの結果】
Arrandaleに統合されたGPU(Intel HD Graphics)は、Intel HM55 Express/HM57 Express/ ルイヴィトン 新作 2011
QM57 Express/QS57 Expressといったチップセットと組み合わせることでグラフィックス機能が利用可能になる(Intel PM55 Expressは内蔵GPU非対応)。
今回試用したマウスコンピューターの「m-Book MB-T910B」は、CPUにCore i5-520M(2.4GHz/Intel Turbo Boost Technology利用時は最大2.93GHz/3次キャッシュ3Mバイト/HT対応)、チップセットにIntel HM55
Express、グラフィックスにNVIDIA GeForce GT335M(専用グラフィックスメモリ1Gバイト)を備え、1366×768ドット表示の15.6型光沢ワイド液晶ディスプレイを搭載した構成だ。ミドルレンジクラスのデスクトップPCに肩を並べる性能を持っているため、机上のスペースを有効活用したい、省スペースデスクトップPCの代わりに使いたい、といった場合にうってつけのノ
ートPCと言える。
GeForce GT335Mは、「G92」コアをベースにしたモバイル向けGPUで、DirectX 10およびOpenGL2.1、NVIDIAのPureVideoやPhysX、CUDAに対応している。動作周波数は1.21GHz駆動でCUDAコア数は72、メモリインタフェースは128ビット幅(DDR3またはGDDR3)だ。性能的にはエントリーからミドルレンジクラスのデスクトップPC向けGPU相 ルイヴィトン サングラス
当と考えればいいだろう。
また、CPUについては、物理コアは2つながらHyper?Threadingが有効になっているため、実行可能なスレッドは4つある。さらにCore i5-520Mの規定動作クロックは2.40GHzだが、Intel TurboBoost TechnologyによってCPU負荷に合わせ1.2GHzから2.93GHzまで段階的にクロックが変化する。
それでは早速、これらの新技術を搭載 くろネコ RMT
したマウスコンピューターの「m-Book MB-T910B」(以下、MB-T910B)の実力を検証していこう。
●シンプルなデザインの本体
MB-T910Bのサイズは、折りたたんだ状態で373(幅)×257(奥行き)×40.9(高さ)、重量は約2.63キロだ。付属しているACアダプタも大柄なのでモバイルには向かないものの、部屋と部屋の移動でちょっと持ち運ぶ、とい
った用途には十分実用的なサイズだ。使わないときは片付けられる省スペースデスクトップPCと考えればいいだろう。
ボディは角や端が緩やかにカーブし、全体をフラットなデザインでまとめたシンプルな外観だ。ポインティングデバイスは、2ボタンのスライドパッドが搭載されている。ただ、このクラスのノートPCなら別途マウスを用意してもいいだろ
う。
液晶を開くとテンキーまで付いたキーボードが顔を出す。数字や記号、アルファベッドキーのキーピッチは、実測で19ミリ強と十分なサイズを確保しており入力しやすい。ノートPCなのでストロークは浅いものの、打鍵感も悪くない印象だ。ただ、一部のキーが縦長になっていたりといった変則的なレイアウトをしているため、場合によっては慣れが必
要になるかもしれない。また、十字カーソルキーが小さい点も少し残念だ(しばらく試用していて、タッチタイピング時に指がカーソルキーを探してしまうことがあった)。これはデザイン上の問題だとは思うが、パームレスト部を凹ませる形にしてカーソルキーを大きくしていたら、もっとよかったのではなかったかと思う。
●各種インタフェースをチェック
MB-T910Bのシンプルさはデザインだけではない。例えば、このクラスのノートPCでは、アプリケーション類を呼び出したりメディアプレーヤーを操作する類のボタンを搭載するモデルもあるが、こうしたボタン類は省略されている。あくまでもPCとしての基本性能を追求し、余計な機能を省いたシンプルさはMB-T910Bの随所に見られる。もっとも、前述し
たスペックで10万円を切る9万7860円という価格であることを考えれば不満はないだろう。
各種コネクタ類も“必要十分”といった構成で、USBポートが全部で3ポート(うち1つはeSATA共用)とやや控えめな印象だ。端子の配置は本体右側面に2ポート、左側面にeSATAと共用の1ポートと振り分けられており、使い勝手はいい。ただ、USBの周辺機器を多く所有
している場合はUSBハブを利用するなどの対応が必要になる。個人的には背面にあと1ポートくらいあればうれしかった。
そのほか、インタフェース類としては、左側面にアナログRGB、ギガビットLAN、HDMI、ExpressCard /34スロット、4 in 1のメモリーカードスロットがそれぞれ1基ずつ並んでいる。右側面には、前述したUSBポート以外にヘッドフォンとマ
イク用のミニジャック、光学ドライブとしてDVD±R DL対応DVDスーパーマルチドライブという構成だ。また、本体底面のmini PCIExpressスロットには、IEEE802.11a/b/g/n対応のIntel Centrino Advanced-N 6200が装着され、さらに液晶パネル上部中央に130万画素のCMOSセンサーを搭載したWebカメラを持つ。
内蔵バッテリーは11.1ボルトで容量は5100mAhだ。
メーカー資料によればこれで約3.75時間駆動できるとしているが、このサイズのノートPCをバッテリー駆動するような使い方はほとんどないと思われる。むしろ考え方を変えて、突然の停電でも3.75時間は電源が落ちない無停電電源装置(UPS)を搭載していると思えばいいだろう。なお、液晶ディスプレイの可動範囲は、実測値で100度ほどだが、机上で使うのならこの
程度の角度で十分だろう。
●パフォーマンスに直結するメインメモリやHDDは妥協せず
これまで紹介してきたように、MB-T910Bは同クラスのノートPCに比べると、機能やインタフェース面ではややシンプルな印象を受ける。ただしその一方で、CPUとGPU、メモリやHDD容量といった、PCで最も重要な部分と言える基本性能に関しては、しっかりと
ツボを押さえている。
メインメモリは2Gバイト×2の4Gバイト(SO-DIMM/PC3-10600)と、64ビット版Windows 7 Home Premiumが快適に動作できる容量を標準で搭載し、HDDも標準で500Gバイト(Serial ATA)を備える。さらにBTOメニューには、さらに高速なSSDのオプションも用意されている。
なお、メモリ用のDIMMスロットは、本体底面のカ
バーを止めているネジを外すとアクセスできる。DIMMスロット脇にCPUとPCHが配置され、冷却ファンから銅製のヒートパイプが伸びており、CPUとPCH、GPUを冷やす仕組みだ。
DIMMスロット同様、HDDが格納される底面部もカバーをネジ2本で外すことができ、HDD自体も簡単に着脱可能だ。ノートPCながらメンテナンス性は高く、将来的に安価なSSDを
入手して自分で交換する、といったことも容易に行える。
ちなみに、冷却ファンはネジ7本で固定されているだけだし、CPUはPGA988ソケット(rPGA 989/988 CPU Socket)に装着されているので、ArrandaleのBGA988版Core i7 Mシリーズなど、上位のCPUが将来的に入手できれば(保証外ではあるが)自分で交換することさえできる。ノートPCながら、CPUアッ
プグレードの可能性がある点では非常にユニークな製品と言えるだろう。
それでは、各種ベンチマークテストを実施し、Core i5-520MとGeForce GT335Mを搭載するm-Book MB-T910Bの性能を検証していこう。
●十分な3D性能とCPUパワーで省スペースデスクトップPC代わりにおススメ
MB-T910Bは標準で64ビット版のWindows 7 Home Premium
が搭載されている(BTOメニューで32ビット版やほかのSKUを選択することも可能)。Windows 7のエクスペリエンスインデックスの結果は、最低スコアがHDDの5.8、CPUが6.9、グラフィックスは6.6と、Windows 7を快適に使うのに十分な性能が持っていることが分かる。
性能をより詳細に計測するため、PCMark05、PCMark Vantage(x64)、3DMark06、
3DMark Vantage、FINAL FANTASY XI Official Benchmark 3といったおなじみのベンチマークテストも実施した。なお、3DMark Vantageでは最低でも1280×1024ドットの解像度が必要になるが、MB-T910Bの内蔵液晶の最大解像度が1366×768ドットのため、外部ディスプレイに接続して行っている。また、64ビット版のWindows 7ではPCMark05の総合スコアが出ないため、計測出来
たスコアのみ掲載している。
なお、ベンチマークテスト実行中の動作音は、非常に静かな通常時の動作音に比べると、冷却ファンの回転音が聞き取れる程度までは上がる。ただし、自宅の深夜などよほど静かな環境でなければ気にならないレベルだ。また、排気口から暖かい空気が出るが、これも排気口が背面側にあるので大きな問題はないだろう。
ベンチマークテストの結果だが、3Dグラフィックス性能に関しては、オンラインゲームを始めとした現行の3Dゲームなら、各種効果をフルに有効にしてというわけにはいかないものの、標準設定なら十分プレイできる性能を持つ。また、CPUに関してもPCMark05のCPU Test Suite、PCMark Vantage(x64)のCommunications Suite、Productivity Suiteの結果から、オ
フィスソフトやWebブラウジング、動画鑑賞といった使い方なら不満のないパフォーマンスを持っていることが分かる。
ただ、ほかのパフォーマンスが十分に高い分、HDDのスコアが低いのは少し気になるところだ。例えば、同じCPUとGPUをベースにSSDを搭載した製品と比較した場合、Windowsの起動時間やアプリケーションの起動、データの読み出しな
どで違いは出る。もっとも、いったん起動してしまえば4Gバイトのメモリ容量を余すことなく利用できるので、そこまで体感差を感じることはないかもしれない。また、BTOメニューには80Gバイト/160GバイトのSSDも用意されているので、パフォーマンスを追求したいときはSSD、容量を優先するならHDDを選べばよいだろう。もちろん、本機のHDDは比較的容易に
交換できるので、将来SSDの容量が増えかつ安価になったときに自ら載せ換えてしまってもいい。
以上のように、MB-T910Bは安価ながらも十分な性能を備えたコストパフォーマンスの高い製品だ。機能面やインタフェース回りはシンプルな印象もあるが、こうした点を念頭に入れておけば、非常に魅力的な選択肢と言える。15.6型ワイド液晶ディスプレイを
内蔵する本体にあわせて、テンキー付きのキーボードが搭載されており使い勝手もいい。これから迎える新生活にあたって、価格が手ごろな省スペースデスクトップPCやフルサイズのノートPCを購入したいと考えているのなら、MB-T910Bを是非検討して欲しい。【小川夏樹】
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? “セブン”で地デジで省スペース! 6万円台でこれ
だけそろう「Lm-iS400S-AM」
引用元:ff14 rmt
【拡大画像やベンチマークテストの結果】
Arrandaleに統合されたGPU(Intel HD Graphics)は、Intel HM55 Express/HM57 Express/ ルイヴィトン 新作 2011
QM57 Express/QS57 Expressといったチップセットと組み合わせることでグラフィックス機能が利用可能になる(Intel PM55 Expressは内蔵GPU非対応)。
今回試用したマウスコンピューターの「m-Book MB-T910B」は、CPUにCore i5-520M(2.4GHz/Intel Turbo Boost Technology利用時は最大2.93GHz/3次キャッシュ3Mバイト/HT対応)、チップセットにIntel HM55
Express、グラフィックスにNVIDIA GeForce GT335M(専用グラフィックスメモリ1Gバイト)を備え、1366×768ドット表示の15.6型光沢ワイド液晶ディスプレイを搭載した構成だ。ミドルレンジクラスのデスクトップPCに肩を並べる性能を持っているため、机上のスペースを有効活用したい、省スペースデスクトップPCの代わりに使いたい、といった場合にうってつけのノ
ートPCと言える。
GeForce GT335Mは、「G92」コアをベースにしたモバイル向けGPUで、DirectX 10およびOpenGL2.1、NVIDIAのPureVideoやPhysX、CUDAに対応している。動作周波数は1.21GHz駆動でCUDAコア数は72、メモリインタフェースは128ビット幅(DDR3またはGDDR3)だ。性能的にはエントリーからミドルレンジクラスのデスクトップPC向けGPU相 ルイヴィトン サングラス
当と考えればいいだろう。
また、CPUについては、物理コアは2つながらHyper?Threadingが有効になっているため、実行可能なスレッドは4つある。さらにCore i5-520Mの規定動作クロックは2.40GHzだが、Intel TurboBoost TechnologyによってCPU負荷に合わせ1.2GHzから2.93GHzまで段階的にクロックが変化する。
それでは早速、これらの新技術を搭載 くろネコ RMT
したマウスコンピューターの「m-Book MB-T910B」(以下、MB-T910B)の実力を検証していこう。
●シンプルなデザインの本体
MB-T910Bのサイズは、折りたたんだ状態で373(幅)×257(奥行き)×40.9(高さ)、重量は約2.63キロだ。付属しているACアダプタも大柄なのでモバイルには向かないものの、部屋と部屋の移動でちょっと持ち運ぶ、とい
った用途には十分実用的なサイズだ。使わないときは片付けられる省スペースデスクトップPCと考えればいいだろう。
ボディは角や端が緩やかにカーブし、全体をフラットなデザインでまとめたシンプルな外観だ。ポインティングデバイスは、2ボタンのスライドパッドが搭載されている。ただ、このクラスのノートPCなら別途マウスを用意してもいいだろ
う。
液晶を開くとテンキーまで付いたキーボードが顔を出す。数字や記号、アルファベッドキーのキーピッチは、実測で19ミリ強と十分なサイズを確保しており入力しやすい。ノートPCなのでストロークは浅いものの、打鍵感も悪くない印象だ。ただ、一部のキーが縦長になっていたりといった変則的なレイアウトをしているため、場合によっては慣れが必
要になるかもしれない。また、十字カーソルキーが小さい点も少し残念だ(しばらく試用していて、タッチタイピング時に指がカーソルキーを探してしまうことがあった)。これはデザイン上の問題だとは思うが、パームレスト部を凹ませる形にしてカーソルキーを大きくしていたら、もっとよかったのではなかったかと思う。
●各種インタフェースをチェック
MB-T910Bのシンプルさはデザインだけではない。例えば、このクラスのノートPCでは、アプリケーション類を呼び出したりメディアプレーヤーを操作する類のボタンを搭載するモデルもあるが、こうしたボタン類は省略されている。あくまでもPCとしての基本性能を追求し、余計な機能を省いたシンプルさはMB-T910Bの随所に見られる。もっとも、前述し
たスペックで10万円を切る9万7860円という価格であることを考えれば不満はないだろう。
各種コネクタ類も“必要十分”といった構成で、USBポートが全部で3ポート(うち1つはeSATA共用)とやや控えめな印象だ。端子の配置は本体右側面に2ポート、左側面にeSATAと共用の1ポートと振り分けられており、使い勝手はいい。ただ、USBの周辺機器を多く所有
している場合はUSBハブを利用するなどの対応が必要になる。個人的には背面にあと1ポートくらいあればうれしかった。
そのほか、インタフェース類としては、左側面にアナログRGB、ギガビットLAN、HDMI、ExpressCard /34スロット、4 in 1のメモリーカードスロットがそれぞれ1基ずつ並んでいる。右側面には、前述したUSBポート以外にヘッドフォンとマ
イク用のミニジャック、光学ドライブとしてDVD±R DL対応DVDスーパーマルチドライブという構成だ。また、本体底面のmini PCIExpressスロットには、IEEE802.11a/b/g/n対応のIntel Centrino Advanced-N 6200が装着され、さらに液晶パネル上部中央に130万画素のCMOSセンサーを搭載したWebカメラを持つ。
内蔵バッテリーは11.1ボルトで容量は5100mAhだ。
メーカー資料によればこれで約3.75時間駆動できるとしているが、このサイズのノートPCをバッテリー駆動するような使い方はほとんどないと思われる。むしろ考え方を変えて、突然の停電でも3.75時間は電源が落ちない無停電電源装置(UPS)を搭載していると思えばいいだろう。なお、液晶ディスプレイの可動範囲は、実測値で100度ほどだが、机上で使うのならこの
程度の角度で十分だろう。
●パフォーマンスに直結するメインメモリやHDDは妥協せず
これまで紹介してきたように、MB-T910Bは同クラスのノートPCに比べると、機能やインタフェース面ではややシンプルな印象を受ける。ただしその一方で、CPUとGPU、メモリやHDD容量といった、PCで最も重要な部分と言える基本性能に関しては、しっかりと
ツボを押さえている。
メインメモリは2Gバイト×2の4Gバイト(SO-DIMM/PC3-10600)と、64ビット版Windows 7 Home Premiumが快適に動作できる容量を標準で搭載し、HDDも標準で500Gバイト(Serial ATA)を備える。さらにBTOメニューには、さらに高速なSSDのオプションも用意されている。
なお、メモリ用のDIMMスロットは、本体底面のカ
バーを止めているネジを外すとアクセスできる。DIMMスロット脇にCPUとPCHが配置され、冷却ファンから銅製のヒートパイプが伸びており、CPUとPCH、GPUを冷やす仕組みだ。
DIMMスロット同様、HDDが格納される底面部もカバーをネジ2本で外すことができ、HDD自体も簡単に着脱可能だ。ノートPCながらメンテナンス性は高く、将来的に安価なSSDを
入手して自分で交換する、といったことも容易に行える。
ちなみに、冷却ファンはネジ7本で固定されているだけだし、CPUはPGA988ソケット(rPGA 989/988 CPU Socket)に装着されているので、ArrandaleのBGA988版Core i7 Mシリーズなど、上位のCPUが将来的に入手できれば(保証外ではあるが)自分で交換することさえできる。ノートPCながら、CPUアッ
プグレードの可能性がある点では非常にユニークな製品と言えるだろう。
それでは、各種ベンチマークテストを実施し、Core i5-520MとGeForce GT335Mを搭載するm-Book MB-T910Bの性能を検証していこう。
●十分な3D性能とCPUパワーで省スペースデスクトップPC代わりにおススメ
MB-T910Bは標準で64ビット版のWindows 7 Home Premium
が搭載されている(BTOメニューで32ビット版やほかのSKUを選択することも可能)。Windows 7のエクスペリエンスインデックスの結果は、最低スコアがHDDの5.8、CPUが6.9、グラフィックスは6.6と、Windows 7を快適に使うのに十分な性能が持っていることが分かる。
性能をより詳細に計測するため、PCMark05、PCMark Vantage(x64)、3DMark06、
3DMark Vantage、FINAL FANTASY XI Official Benchmark 3といったおなじみのベンチマークテストも実施した。なお、3DMark Vantageでは最低でも1280×1024ドットの解像度が必要になるが、MB-T910Bの内蔵液晶の最大解像度が1366×768ドットのため、外部ディスプレイに接続して行っている。また、64ビット版のWindows 7ではPCMark05の総合スコアが出ないため、計測出来
たスコアのみ掲載している。
なお、ベンチマークテスト実行中の動作音は、非常に静かな通常時の動作音に比べると、冷却ファンの回転音が聞き取れる程度までは上がる。ただし、自宅の深夜などよほど静かな環境でなければ気にならないレベルだ。また、排気口から暖かい空気が出るが、これも排気口が背面側にあるので大きな問題はないだろう。
ベンチマークテストの結果だが、3Dグラフィックス性能に関しては、オンラインゲームを始めとした現行の3Dゲームなら、各種効果をフルに有効にしてというわけにはいかないものの、標準設定なら十分プレイできる性能を持つ。また、CPUに関してもPCMark05のCPU Test Suite、PCMark Vantage(x64)のCommunications Suite、Productivity Suiteの結果から、オ
フィスソフトやWebブラウジング、動画鑑賞といった使い方なら不満のないパフォーマンスを持っていることが分かる。
ただ、ほかのパフォーマンスが十分に高い分、HDDのスコアが低いのは少し気になるところだ。例えば、同じCPUとGPUをベースにSSDを搭載した製品と比較した場合、Windowsの起動時間やアプリケーションの起動、データの読み出しな
どで違いは出る。もっとも、いったん起動してしまえば4Gバイトのメモリ容量を余すことなく利用できるので、そこまで体感差を感じることはないかもしれない。また、BTOメニューには80Gバイト/160GバイトのSSDも用意されているので、パフォーマンスを追求したいときはSSD、容量を優先するならHDDを選べばよいだろう。もちろん、本機のHDDは比較的容易に
交換できるので、将来SSDの容量が増えかつ安価になったときに自ら載せ換えてしまってもいい。
以上のように、MB-T910Bは安価ながらも十分な性能を備えたコストパフォーマンスの高い製品だ。機能面やインタフェース回りはシンプルな印象もあるが、こうした点を念頭に入れておけば、非常に魅力的な選択肢と言える。15.6型ワイド液晶ディスプレイを
内蔵する本体にあわせて、テンキー付きのキーボードが搭載されており使い勝手もいい。これから迎える新生活にあたって、価格が手ごろな省スペースデスクトップPCやフルサイズのノートPCを購入したいと考えているのなら、MB-T910Bを是非検討して欲しい。【小川夏樹】
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だけそろう「Lm-iS400S-AM」
引用元:ff14 rmt
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